2014年12月17日

【グラブル】フェンリル(VH)撃破メモ

色々と情報を得て流れが固まったので動き方のメモ。とりあえずVH。

【編成】
戦力25000ぐらい。
[Main]
主人公(ダークフェンサー)→EXスキルはトレハンV
ガイーヌ(Lv60)
カタリナ(Lv60)
ボレミア
[Sub]
オイゲン(Lv50)
アルルメイヤ(育成中Lv30前後)


●1戦目
カタリナの《ディスペルマウント》をかけた後、フレ石ぶっぱ。ガイーヌの《トライバルソード+》(攻バフ)をかける。
以降、攻バフは適宜使用。

通常攻撃でペンギン→骸骨→ラスト1匹。ペンギンは水の楔使われるのが嫌なので先に倒す。
フレ石の状態で被ダメージ量変わるので適宜回復する。

●2戦目
《ミゼラブルミスト》→《グラビティ》(ジェリーの方へ)→《剣の舞》を上の敵に。
あとは上の敵から倒す。適宜ヒールで回復。

●対フェンリル
HPが5割を切るまではデバフに反応して特殊行動のバフ(デバフの内容によって攻撃上昇、ダブルアタック上昇、トリプルアタック上昇の何れかの組み合わせ)を使用するため、半分を切るまでデバフをかけない。
また、HP5割を切った時にも特殊行動のバフを使用。
5割を切った後はデバフトリガーの特殊行動は使用されない。

ODになるまで適当に攻撃アビリティやデバフ無し召喚で殴る。
スロウ(《ディレイU》)も使う。
フェンリルの奥義ゲージ(◆)が満タンの時に《グラビティ》使用。
そのターンは特殊行動、次のターンで奥義となる。>


OD時奥義でバフ解除となること奥義ゲージ満タンでもHP5割切った時の特殊行動が優先され奥義ゲージが減らないことを利用し、《グラビティ》を使用した次ターンでフルチェインで頑張ってHPを5割削る。
フルチェイン後の次のターンでボレミアの《身代わり》を使用、OD奥義の肉壁とする。
これでまとめてバフが解除され、デバフもかけ放題となるので後は適当に殴って倒す。
トレハンは適宜かける。

EXとHELLも肉壁戦法でなんとかなるだろうけど、火力足りないのでどうかな?といった塩梅。
posted by 彩華 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム録

2014年12月13日

【グラブル】サジタリウス討滅戦 自分用メモ

サジ討滅EX用のメモ。

《編成》
主人公:ダクフェ+ブラインド。メイン武器にバルムンク(無凸)
メインにアレク、カタリナ、アリーザ
サブにジェシカ、カレン
メイン召喚石はイフリート(未凸)
フレ石はアテナを引く。

1戦目。
1ターン目:ミゼラブルミストを使ってカタリナのマウントを張ったら、風のエレメンタル(アスケラ)にアレクの伐雷。その後、アレクは流填使って通常攻撃開始。
カタリナの攻撃辺りでアスケラが落ちて最後のアリーザの攻撃が蜂(アルケブ)に飛ぶ。
2ターン目:そのまま蜂を落とす。アレクは流填。
3〜4ターン目:通常攻撃で兎(ルクバト)を倒す。アレクは流填。

2戦目。
全力出さないと死ぬので頑張る。
カウス・ボレアリス(右のやつ)をまず全力で落とす。アレクの縛炎+、アリーザの華焔&紅陣+を叩き込む。陽炎を張ったらあとは通常攻撃で概ね1ターンで撃沈。
残ったカウス・アウストラリス(左のやつ)を通常攻撃で倒す。適宜回復とか。
ここで誰も落ちないことをお祈り。
左の子は奥義で奥義ゲージ削ってくるので極力撃たせないように頑張る。やっぱり無理。

サジタリウス戦。
ミゼラブルミストのリキャストが終わってるのでミスト、グラビティ、ブラインド等のデバフを重ねる。
トロポスフィアを使われたら長期戦を覚悟する。
ゾディアックシンボルを使われたら泣く。
アストロホライズン対策でOD時の奥義にはカタリナのカットとアテナを重ねる。
アストロ、ゾディアック共に奥義ゲージがガッツリ減るので奥義を使われる前にこっちは奥義を撃つスタイルで臨む。
ブラインドの暗闇が頑張ってくれれば汁無しで撃破完了。
posted by 彩華 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム録

MOVIE大戦2015を見てきた

最近あまり特撮のネタバレ情報を積極的に仕入れることがなくなったので、ドラゴンフルーツ&メカプロフェッサーやルパン、タイプフルーツ&ドライブアームズしか知らない状態で見ていたので色々と楽しめました。
メガヘクスの事すら知らなんだ。
以下、ざっくりと感想。

●仮面ライダー鎧武 進劇のラストステージ
『いきなり侵略されて紘太さん敗北、どうするんだこれ』からの反攻はカタルシスあった。
紘太から地球を託された形となっていた呉島兄弟が主軸になって動いていたのは本編後だから描ける事だったんだなぁという感じで。
パラレルじゃない設定で兄弟の同時変身が見られたのは大満足。
ようやく舞を助けることのできたミッチ、復活のメロンの君などツボを突いた展開でした。

メガヘクスに関しては、
・本編の敵がナマモノのヘルヘイムと対比させる意味で機械(完全機械化することでヘルヘイムの侵食を阻止したという経緯有)
・個が強すぎるが故に対立していた鎧武キャラとは異なり、意識の統一された郡生態である
以上に加えて、機械生命体でありながら個を優先するロイミュードと対立できる設定にしてきたのは面白かったなぁと感じる。声がミキシンだったのはゲネシス関係の音声のお遊びだろうか。
劇場の音響の関係だったのか、ねちっこい演技だったせいなのかどっちか分からんかったが、ところどころメガヘクスの台詞が聞き取り辛い部分があったのが気に掛かったな。
メガヘクスがいつのまにかロイミュードのデータを得ていたのはちょっと引っ掛かったけど、侵略直後に得たんだと思うことにする。

アクションパートは極が呼び出した武器を他のキャラが使ったりなんかの演出があって満足。
本編後でライダー同士が戦わなくて良いからこそできるシチュエーションが多かったなぁと。
ここぞとばかりにライダーキック多めだったのも新鮮だった。

●仮面ライダードライブ ルパンからの挑戦状
三条脚本のお陰で本編を踏まえたうえでのキャラ同士の信頼関係があって素晴らしかった。
ベルトさんがやられて格納庫で落ち込む進乃介がシフトカーに発破をかけられるシーンはテレビの映像使ったりで好み。
ベルトさん開発者の話はさらっと明かされちゃったなって感じ。テレビでもさらっと触れる感じになりそう。
復活シーンも落下中に駆けつけるシフトカーの演出や「Start "Our" Engine!!」の台詞もあり大変盛り上がった。素晴らしい。

ルパンがどうやってライダーとかベルトさんの情報を得たのかは深く考えない方が良いのかな……
大怪盗だから独自の調査方法とかルートがあるんだろう、きっと。
今回なんだかんだで生き延びてたので夏映画辺りでまた出番あるのかな。
ベルトさんもこいつも、さらっと精神を移すとか話してるけど冷静に考えるとトンでもない発想だよなぁ。
凌馬のハカイダーなんかは大規模な機械使って意識を移してたのに、そういうの無しで成し遂げていたわけだし。

今回一番ド肝を抜かれたのがマッハの登場だった。
事前に公式で役者情報出てたとは知らなんだ。てっきりチェイスが変身するものと思っていたからなぁ。
戦闘は無かったけれども、ベルトさん再起動の切欠の一つになってそうだったし本編登場が楽しみである。

●MOVIE大戦2015 フルスロットル
MOVIE大戦初の敵組織協力パターンが非常に面白かった今回。
一方でギャグ描写が妙に多かったのが気に掛かる部分ではあった。
地球まじやべぇ!!って状態じゃなければタイプフルーツ、ドライブアームズでトライドロンに乗れないシーンは素直に楽しめたんだけどなぁ。シートベルトつけるのに手間取る紘太さんとかもそうだった。
『機械には果汁』はまあ、まあ。そもオレンジのタイヤってのがある種のギャグ描写だから、うん。ここは見た目からシリアスにギャグやってるパートだったから、うん。

シフトフルーツ、ドライブアームズはお互いの武器を使っていた関係でそれぞれにレクチャーし合うって流れがあったのは面白かったな。
フルーツを編み笠として処理したのは苦肉の策だったんだろうなぁとは思う(笑)

惑星メガヘクスでのチェイスシーンはスターウォーズを思い出す。
やっぱこう惑星型の機械が舞台なら圧殺しようとするよね……

コウモリ倒したら惑星大爆発がちょっと引っ掛かったけど、アレが吸収したZZZのコアだったんだろうか。
ダブルキックからのパートが妙にアッサリしてたから「ん?」ってなったんだよね。
posted by 彩華 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 視聴感想:特撮

2014年12月03日

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 2ndLIVE PARTY M@GIC!! いってきたよ

CD先行、Web先行、一般死亡からのバルト9LV確保→機材解放席確保完了、という紆余曲折を経ての現地参加でした。
デレラジでディレ1が4時間目標と言ってはいたものの、蓋を開けてみると5時間でしたというトンデモ感。
ぎっちりと色々と詰まっていて楽しいライブでした。

今回は【ステージ:花道:円形ステージ】という構成で、ステージや円形ステージの端に出入り口があるお陰で、
色んな登場パターンがあったのが面白かったなぁと。
花道のあるライブはSSAしか経験がなかったので、ステージで歌い終えたガールズの次に出てくるガールズが円形から出てきたりするのが新鮮で楽しい。
自分の席は1F南の機材開放席だったのでステージ左側真横といった塩梅。
中央モニターは見えないけれど、ステージ端まで来たガールズは肉眼でよく見える位置でした。
またアリーナや対面のサイリウムがよく見えたのが非常に綺麗。

セットリストは舞浜のような属性固めてくるかと思いきや、曲調でまとめてくるパターンで。
これは前半は何が来るか予想できないパティーンになったので、実に楽しかった。
ソロ1発目がミツボシ☆☆★なのは揺るがないと思っていたので、いきなりS(mile)ING!で始まったのには心底驚いた。
ということで、色々振り返ってみるとする。


1.お願い!シンデレラ/全員
やはりシンデレラのライブでの始まりはコレなのだなと。
ライブ仕様の時計の音が入ったイントロで始まるのが高まる。

2.We're the friends!/原紗友里、五十嵐裕美、桜咲千依、大空直美、金子有希、鈴木絵理、立花理香、東山奈央、牧野由依、松田颯水、三宅麻理恵
アンコールに入れるのかなぁと思っていた曲がいきなり来たのには驚いた。
いえええええええええええい!するのが楽しい曲。

3.S(mile)ING!/大橋彩香
上で書いたように、ソロ1発目でしたかーと。

4.TOKIMEKIエスカレート/佳村はるか
今回も綺麗な黄色とピンクのサイリウムの海でTOKIMEKIコールもしっかりとされていて、すばらステージでした。

5.DOKIDOKIリズム/山本希望(&佳村はるか)
ハイ!ハイ!ハイハイハイ!のコールが楽しいDOKIDOKIリズム。
遂に「たすけておねーちゃーん!」でお姉ちゃんが登場するのが実現して感無量。
ピースを顔の横に持っていく振りを2人でやっていたのが素晴らしい。

6.Twilight Sky/青木瑠璃子
今回のサイリウムどうなるんだろうなぁと思っていたら、自主的に行っていたので今回も綺麗なオレンジと瑠璃の海。
エアギターが今回パワーアップしており、円形からダッシュしてきてステージ左端にスライディングして演奏するというパフォーマンスは圧巻。
そう、ステージ左端に来てくれたのだ。
青木瑠璃子 清い
「あいらぶゆー!!」もすごい好き。

7.ミツボシ☆☆★/原紗友里
るーりぃから続くズッ友の流れ。
ありがとうミツボシマン!!

8.絶対特権主張しますっ!/金子有希、鈴木絵理、松嵜麗、松田颯水
事前予告されていた新属性曲がここできたかーと。
基本、コールが追っかけだったので2番以降も比較的やり易かったかなと。
正面モニターは『絶対』などが表示されていたようだが、見えなかったので、うん。

9.アタシポンコツアンドロイド/五十嵐裕美、高森奈津美、三宅麻理恵
なってくれー! たのむー!は流石にいなかった。いても困る。

10.エヴリデイドリーム/牧野由依
Cuセレクションの中継は見てはいたけど、やはり生で聞けるというのは素晴らしい。
ここでだったかなぁ、まきのんがステージ左端にきた時にスカートをつまんで持ち上げる振りがあって、
下のフリルが結構な面積で見えたのにドキッとしたわけですよ。

11.花簪 HANAKANZASHI/立花理香
ステージ中央の暗転が解けた時に和装のりっかさまと“かんざしーず”が居て驚きの声が。
かんざしーずの和傘を使った演出が大変素晴らしかったです。
四季リウムは結構やってる人がいたので、1Fからだと非常に綺麗な四季折々の色でした。ええ、勿論やりました。
今回一番心惹かれたのがりっかさまだったように思う。
普段のあのキャラからのこの清さ……

12.Angel Breeze/東山奈央
中央ステージでの披露だったのでダンスを見るために逆方向を向いてモニターを見るか、遠いステージの本人を見るか迷って、
やっぱり本人を見てました。
なお坊のキャラ声での歌い上げはCDでも知ってし、艦これイベントでもがっつりやってたらしいと聞いてたので、
それを実際に体験できて嬉しかった。

13.お散歩カメラ/金子有希
「パシャッ!」と撮る姿が愛らしい。
これまた中央モニターのカメラの絞りの演出が見られなかったのは残念だったなぁと。

14.おねだり Shall We〜?/高森奈津美
なつ姉が煽らずとも「にゃあ!」コールになってるのが素晴らしいにゃあ。
ダンサーさんも今回猫耳装備だったにゃあ。なつ姉もしっぽ装備だったにゃあ。

15.小さな恋の密室事件/桜咲千依
今度はゾンビダンサーズである。
黒マント装備のちょこたんが非常に愛らしい。かわいい。

16.パステルピンクな恋/大橋彩香、大空直美、立花理香、牧野由依
清いキュート曲。はっしー&そらそら、りっかさま&まきのんと分かれてステージ端に来てくれて嬉しかった……
投げキッスの振りも素晴らしいです。素晴らしい。

17.メッセージ/大橋彩香、福原綾香、青木瑠璃子、上坂すみれ、高森奈津美、渕上舞、松井恵理子、松嵜麗、山本希望、佳村はるか
第2弾PVの衝撃が色々と思い起こされるメッセージ。

18.ゴキゲンParty Night/全員
全員が白いドレスで登場。盛り上がる全員曲でわちゃわちゃやってるの好きです。
この辺りで端に来てくれた飯屋さんと目があった気がする(錯覚)

19.毒茸伝説/松田颯水
ゴキパ終了後、暗転したステージ中央に堂々とした歩みを進めるさっつん。
ダンサーさんが黒ジャケットを着せ、振り向いてからのInvade!の叫びッ!
CD音源よりも、さらにパワフルに歌い上げるその姿はカッコイイの一言。

20.メルヘンデビュー/三宅麻理恵
超テンション上がる毒茸からのウサミン星人襲来。
SSA、舞浜と引かずにみんな盛り上がるからか前口上も変わっての登場。
ウサミンコールはやはり盛り上がる。

21.あんずのうた/五十嵐裕美
ウサミンが来たし、もしや……?と思っていたらやはり来たあんずのうた。
中央ステージには等間隔にリフトが4つ用意されており、替え玉の時にうさぎがポンと出てきてしゅーんと戻っていくのがシュールだった。
歌い終え、前述のリフトに座り込んで帰ろうとするところに聞こえてくるれいちゃま、もといきらりの声ッ!

22.ましゅまろ☆キッス/松嵜麗
まさかのそのままリアルあんきら劇場に突入。
更にましゅまろのサビをみんなで振り付けやろうという企画でびっくり。
☆描くのは難しかったけど、とても楽しかった。

23.ミラクルテレパシー/鈴木絵理
ましゅまろでほんわりとしたところで、流れるサイキックイントロッ!
サイキック大ユニゾンやギターソロを合唱できたのは良かった。
そしてギターソロ中に行われるサイキックテレポーテーションショー。
左側のカーテンでダンサーさんが消え、右側のカーテンに現れる……と思いきや茶飲んで休憩してる杏だったのは面白すぎた。
ユッコのキャラ性を上手いこと表現してんなぁと感じた瞬間でした。
あと個人的にえりぴょんは身長小さい&パンツスタイル&リボンだったんで、一瞬ともよ様と見間違えてしまうのだった。

24.Orange Sapphire/原紗友里、山本希望、佳村はるか
サイキックソングの後は円形ステージでよくばりSi☆sによるUO山火事。
この曲のコールは本当に気持ち良い。
実はSSAの時はまだCD買ってなくてちゃんと覚えてなかったので、舞浜でそれをリベンジできたのは嬉しかったのだ。
勿論今回も非常に楽しかった。


25.Nation Blue/青木瑠璃子、上坂すみれ、桜咲千依、東山奈央
ラストブロック。
オリジナル面子が揃っているのでオルゴールの小箱はその組み合わせかと思っていたら、
すみぺちょこたんなお坊がこちらで来るとはーといった塩梅で。
ふーりんのいないNation Blueは新鮮だった。

26.2nd SIDE/松井恵理子
MCとかでも緊張してる様子が見受けられたけれど「ほ・し・い・の!」や「す・き・な・の!」を煽ってくれたのは非常に嬉しかった。
サマデレの時も最後のほ・し・い・のを煽ってくれたと聞いていたけれど、今回は1番からやってくれて嬉しい。
一緒に言いたいけれど、煽ってくれないとちょっと迷う部分でもあるしね、ここは。
デレラジ出演時の虹色橋の無茶振りはなんだかんだでやるPも多く、2番サビ以降は色取り取りのサイリウムの虹色話がとても綺麗でした。

27.You're stars shine on me/上坂すみれ
続けて粛々と歌い上げるバラードコンボの1曲目。
白と青に染まるサイリウムもアーニャらしくとても綺麗で、

28.風色メロディ/大空直美
続けて大天使チエリエル。
儚さと可愛さが交じり合った歌声が非常に清い。

29.薄荷 -ハッカ-/渕上舞
更に清い薄荷。
渕神様は元々ダンスも歌もそんな好きじゃなかったっていうエピソードを知っているので、
それも相まって粛々と歌い上げている様がとても胸を打つ。清い。

30.Never say never/福原綾香
ソロのラストはネバネバ。
歌う毎に進化していくネバネバは今回も更にパワフルになっており、感慨深いものがある。

31.オルゴールの小箱/福原綾香、渕上舞、松井恵理子
第4ブロック最後はトライアドプリムスによるCo新曲。
円形ステージが回転することでオルゴールを表現していたのは粋な演出でした。

ここで告知パートがありボイス争奪戦中間発表やアニメ新PVなど諸々が発表。
その流れからのStar!!披露ッ!

32.Star!!/全員
これはコールせずにじっくりと聞きたくはあったけど、反射的にコール入れちゃうのであった。
イントロがライブおねシンのように時を刻むのを意識してる部分があるから、今後のライブはStar!!で始まりおねシンで終わるようになるのかなぁとも思った次第。

33.輝く世界の魔法/全員
そしてここでいったんのラストの曲なのでした。

34.ススメ☆オトメ 〜jewel parade〜/全員
アンコール一発目。この曲のED感はやはり素晴らしい。
現状アニメのEDがどうなるかは分からないままだけど、もし高雄監督がアニマスのED形式を引き継いでくれるのであれば、
大きな節目となる話のEDで使ってくれたりしないかなぁと思うわけですよ。
あとこの曲はサビの左下、右下上、ぐるんぐるん、前の振りが好きすぎてヤバイ。

35.お願い!シンデレラ/全員(&P)
ラストはやはりおねシンでした。
みんなで歌う試みになってたのは進化した部分。でもコール入れつつはやはり難しいw

楽しいライブだったけれども、気になったトコロも何点か。
目立ちたがりはいなくならないんだなぁという点。
何でもかんでもUO炊くのは、うーんと思う部分でありました。
舞浜の時も思ったけれどもNation “Blue”でUO?と思うことしきり。
SSAでもUO見えたけどまあ合同だしなぁと思ってたんだけど、舞浜でもあったし、今回もあったしで、うーんと。
特に目立つのがそのNation UOだったのだけれども、それ以外でも舞浜前のデレラジですみぺに「青と白で」と言われたにも関わらず、頑なに赤を消さない様子も見受けられたので残念だったかなぁと。
赤と言えば、ネバネバでずっと赤点灯させて振ってるのがいて気になった。
まあネバネバはUOも若干気になる部分ではあったが、うん。
盛り上がる為に、一番応援してるガールズが出てるからUO折りたくなる気持ちは分かるんだけど、応援してるのであればそのガールズが演じてるアイドルや、アイドルが歌っている曲を理解してあげるべきなんじゃあ、とは思う。
舞浜ではいたレギュレーション違反の連結サイリウムが今回居なかったっぽいのは良かったとは思う。
風色メロディーで緑4本持ちが連結してないと保持するの難しいんじゃないかなぁと気に掛かったりはしたけれども。

とまれ、気になる部分はありつつも最高に楽しい2ndLiveでした。
SSAから始まったアイマスの大きなライブはこれで一区切り。
今年はとにかくライブの本数が多くて充実していたなと感じることしきり。
ミリラジ公録とかあるから、まだまだ今年の終わりまでみっちりとアイマスのナニカが詰まってるのは喜ばしいことに思える。
来年はミリオン2ndや本家の10th、そしてシンデレラの3rdへの期待が高まるなぁ。


そうそう、12/1が誕生日の未央を祝ったわけだけれども、1年目は未央のカードに声が付き、2年目は記念PV、そして3年目は記念ライブとどんどん発展していくねというようなコメントをしていた飯屋さん。
プリティーリズムの頃から飯屋さんの歌や演技を知っているので、今の活き活きと暴れるけど、でも本当はすごく真面目な彼女はずっと応援していきたいなと思う。勿論、ガールズはみんな応援していきたいんだがッ
posted by 彩華 at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ