2014年12月13日

【グラブル】サジタリウス討滅戦 自分用メモ

サジ討滅EX用のメモ。

《編成》
主人公:ダクフェ+ブラインド。メイン武器にバルムンク(無凸)
メインにアレク、カタリナ、アリーザ
サブにジェシカ、カレン
メイン召喚石はイフリート(未凸)
フレ石はアテナを引く。

1戦目。
1ターン目:ミゼラブルミストを使ってカタリナのマウントを張ったら、風のエレメンタル(アスケラ)にアレクの伐雷。その後、アレクは流填使って通常攻撃開始。
カタリナの攻撃辺りでアスケラが落ちて最後のアリーザの攻撃が蜂(アルケブ)に飛ぶ。
2ターン目:そのまま蜂を落とす。アレクは流填。
3〜4ターン目:通常攻撃で兎(ルクバト)を倒す。アレクは流填。

2戦目。
全力出さないと死ぬので頑張る。
カウス・ボレアリス(右のやつ)をまず全力で落とす。アレクの縛炎+、アリーザの華焔&紅陣+を叩き込む。陽炎を張ったらあとは通常攻撃で概ね1ターンで撃沈。
残ったカウス・アウストラリス(左のやつ)を通常攻撃で倒す。適宜回復とか。
ここで誰も落ちないことをお祈り。
左の子は奥義で奥義ゲージ削ってくるので極力撃たせないように頑張る。やっぱり無理。

サジタリウス戦。
ミゼラブルミストのリキャストが終わってるのでミスト、グラビティ、ブラインド等のデバフを重ねる。
トロポスフィアを使われたら長期戦を覚悟する。
ゾディアックシンボルを使われたら泣く。
アストロホライズン対策でOD時の奥義にはカタリナのカットとアテナを重ねる。
アストロ、ゾディアック共に奥義ゲージがガッツリ減るので奥義を使われる前にこっちは奥義を撃つスタイルで臨む。
ブラインドの暗闇が頑張ってくれれば汁無しで撃破完了。
posted by 彩華 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム録

MOVIE大戦2015を見てきた

最近あまり特撮のネタバレ情報を積極的に仕入れることがなくなったので、ドラゴンフルーツ&メカプロフェッサーやルパン、タイプフルーツ&ドライブアームズしか知らない状態で見ていたので色々と楽しめました。
メガヘクスの事すら知らなんだ。
以下、ざっくりと感想。

●仮面ライダー鎧武 進劇のラストステージ
『いきなり侵略されて紘太さん敗北、どうするんだこれ』からの反攻はカタルシスあった。
紘太から地球を託された形となっていた呉島兄弟が主軸になって動いていたのは本編後だから描ける事だったんだなぁという感じで。
パラレルじゃない設定で兄弟の同時変身が見られたのは大満足。
ようやく舞を助けることのできたミッチ、復活のメロンの君などツボを突いた展開でした。

メガヘクスに関しては、
・本編の敵がナマモノのヘルヘイムと対比させる意味で機械(完全機械化することでヘルヘイムの侵食を阻止したという経緯有)
・個が強すぎるが故に対立していた鎧武キャラとは異なり、意識の統一された郡生態である
以上に加えて、機械生命体でありながら個を優先するロイミュードと対立できる設定にしてきたのは面白かったなぁと感じる。声がミキシンだったのはゲネシス関係の音声のお遊びだろうか。
劇場の音響の関係だったのか、ねちっこい演技だったせいなのかどっちか分からんかったが、ところどころメガヘクスの台詞が聞き取り辛い部分があったのが気に掛かったな。
メガヘクスがいつのまにかロイミュードのデータを得ていたのはちょっと引っ掛かったけど、侵略直後に得たんだと思うことにする。

アクションパートは極が呼び出した武器を他のキャラが使ったりなんかの演出があって満足。
本編後でライダー同士が戦わなくて良いからこそできるシチュエーションが多かったなぁと。
ここぞとばかりにライダーキック多めだったのも新鮮だった。

●仮面ライダードライブ ルパンからの挑戦状
三条脚本のお陰で本編を踏まえたうえでのキャラ同士の信頼関係があって素晴らしかった。
ベルトさんがやられて格納庫で落ち込む進乃介がシフトカーに発破をかけられるシーンはテレビの映像使ったりで好み。
ベルトさん開発者の話はさらっと明かされちゃったなって感じ。テレビでもさらっと触れる感じになりそう。
復活シーンも落下中に駆けつけるシフトカーの演出や「Start "Our" Engine!!」の台詞もあり大変盛り上がった。素晴らしい。

ルパンがどうやってライダーとかベルトさんの情報を得たのかは深く考えない方が良いのかな……
大怪盗だから独自の調査方法とかルートがあるんだろう、きっと。
今回なんだかんだで生き延びてたので夏映画辺りでまた出番あるのかな。
ベルトさんもこいつも、さらっと精神を移すとか話してるけど冷静に考えるとトンでもない発想だよなぁ。
凌馬のハカイダーなんかは大規模な機械使って意識を移してたのに、そういうの無しで成し遂げていたわけだし。

今回一番ド肝を抜かれたのがマッハの登場だった。
事前に公式で役者情報出てたとは知らなんだ。てっきりチェイスが変身するものと思っていたからなぁ。
戦闘は無かったけれども、ベルトさん再起動の切欠の一つになってそうだったし本編登場が楽しみである。

●MOVIE大戦2015 フルスロットル
MOVIE大戦初の敵組織協力パターンが非常に面白かった今回。
一方でギャグ描写が妙に多かったのが気に掛かる部分ではあった。
地球まじやべぇ!!って状態じゃなければタイプフルーツ、ドライブアームズでトライドロンに乗れないシーンは素直に楽しめたんだけどなぁ。シートベルトつけるのに手間取る紘太さんとかもそうだった。
『機械には果汁』はまあ、まあ。そもオレンジのタイヤってのがある種のギャグ描写だから、うん。ここは見た目からシリアスにギャグやってるパートだったから、うん。

シフトフルーツ、ドライブアームズはお互いの武器を使っていた関係でそれぞれにレクチャーし合うって流れがあったのは面白かったな。
フルーツを編み笠として処理したのは苦肉の策だったんだろうなぁとは思う(笑)

惑星メガヘクスでのチェイスシーンはスターウォーズを思い出す。
やっぱこう惑星型の機械が舞台なら圧殺しようとするよね……

コウモリ倒したら惑星大爆発がちょっと引っ掛かったけど、アレが吸収したZZZのコアだったんだろうか。
ダブルキックからのパートが妙にアッサリしてたから「ん?」ってなったんだよね。
posted by 彩華 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 視聴感想:特撮